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| ■ 健康福祉まつり開催! (2005.11.24 up) |
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2005年11月20日
秋晴れの、暖かい穏やかな一日、直島町福祉センターで、「健康福祉まつり」が、開催されました。
フリーマーケットや、セラピューティックマッサージ、講演会など盛りだくさんの健康福祉まつりです。
今年で5回目になります。 |
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この日は、ここ何日かの寒空とはうって変わり・・・小春日和の暖かな絶好のお祭り日でした。
子どもたちも、港が見える西側の庭で、大きなシャボン玉作りに大はしゃぎ!!! |
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洋服も、顔や手もシャボンだらけで、夢中!!!
中には、チビッコよりもお母さんの方が夢中になっていたりして・・・(^^;)(誰とは言わないですけどね ハハ) |
綿飴も、でっかくて・・・車椅子の展示や、フリーマーケットでは、手作りクッキー(食改さんたちの)に、とっても美味しいホットコーヒーがついてたり・・・
家庭の不要品も、飛ぶように売れていました。(流石は環境のまち、不要品も無駄にはしません(笑))
バザーは、直島町の心優しい人の寄付により、これまた心優しい人たちがボランティアで販売していました。 |

図工室(?)では、スラグを粘土に混ぜたもので、チビッコアーティストの芸術品が、直島の本物アーティストの指導を受けて色々生み出されていました。
将来のビッグアーティストになる可能性大(笑) |
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| ■ 「地域の魅力発見」のため、美男美女の香大生がアンケート実施! (2005.10.31 up) |
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風の強い10月22日、23日の2日間、直島〜高松、直島〜宇野間のフェリー内で、直島をフィールドとした「地域の魅力発見」に関するアンケート調査を香川大学と、高松大学の合同調査研究チームが行いました。
 
アンケート調査スタッフ教員は、我等がうい・らぶの強力サポーター香川大学経済学部助教授古川先生&高松大学経営学部教授馬淵先生。
学生は、香川大学経済学部商品学研究室の学生を中心とした2日間のべ28人。
 
とにかく、美男美女揃いで・・・乗客は、とっても協力的(笑)旅人と、学生のアンケートを通してのふれあいも、又微笑ましい。
回収枚数は、2日間で約500枚。今後どのように発展させるかについて、「直島の観光や環境に関する調査を継続的に取り組み 結果を研究・教育に利用するだけでなく、直島町や地元住民団体 (うい・らぶ・なおしま)にも還元したい。」と、両先生が温かいサポートを約束。
 
これからも、官・学・民が協働して直島の将来について考えていけるよう、アンケートを続け活かしてくれるそうです。バンザイ!
直島に、訪れる観光客の皆さん!是非大学生がアンケートをとっている船に乗船した時は、ご協力を!!!
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| ■ 直島秋祭り (2005.10.27 up) |
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さーしいちゃんが、本村の秋祭りにお嫁さんの艶姿で演芸に参加!!!
可愛い踊りを披露しました。楽屋は、サーシーママとおばあちゃんがてんやわんや(笑)
可愛い姿に、観客も大満足でした。
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| ■ 007赤い刺青の男記念館 オープン!! (2005.07.30 up) |
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この日(2005年7月24日)は、地球温暖化が進んでいるのかどうか、灼熱の暑さ(>w<)”
来島された、VIPも汗だく・・・マスコミ陣は、良い写真を撮るため場所確保に四苦八苦!
この日のために、島内外のボランティアの人々の涙ぐましい努力があった。
会長の松田氏は、寝ても覚めても、記念館の事で頭が一杯!!!だったらしい・・・(笑) |
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| 会場のお花を全て、手がけた竹田豊靖先生と、フランスからのお友達と・・・記念館の入り口に飾られた生け花(う〜ん これは、オブジェって言った方が良いかなっ??)を前に! |
大阪芸大の堀田助教授の指導の下、学生たちが頑張って間に合わせた「傷心」の心臓を現したオブジェ(き・も・いぃ) |
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| 「傷心」の前で、当日参加出来ない竹田先生を、松田会長から感謝状贈呈 |
直島に、こ〜〜〜んなに・・・TV局や新聞社が来るなんてぇ・・・昨年の山火事以来かな??(苦笑) |
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| 小説にも実名で登場した、福武總一郎氏&れい子夫人が仲良く微笑んでくれましたぁ!(有難うございます) |
この方が、作者(赤い刺青の男)Raymond Benson氏とご婦人。(左の黒髭の紳士は、以前直島で英語を半年くらい、学校で指導して下さったアンジェラ先生の息子さんなんですよぉ〜〜!) |
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| ■ 植樹にいってきました!(第2回みどり創生 in 直島参加レポート) (2005.04.15 up) |
「うぃ・らぶ・なおしまメンバー」 D井
4月10日の日曜日に直島町内の山林火事跡で植樹が行われ、私ことD井(42才)が「うぃ・らぶ・なおしま」を代表して参加してまいりました。
数日前の週間天気予報では当日は雨だったのでとっても心配してたんです(話に聞くと、スタッフに3人も雨男がいて雨が降るのはあたりまえの状態だったらしい・・・)
ところが、当日起きてびっくり!
雲ひとつない快晴とはこれを言うのだというすばらしき天気!(写真撮るの忘れました)
雨具の心配をしていたのが一転、日焼けの心配をしなくてはならなくなりました。
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9時過ぎに会場に到着。
受付で、指定された班に振り分けられます。(20の班に分かれて木を植えるんだそうです。)
私はどん尻の20班でした。 |
| 9時半に開会式。町長さんのあいさつのあと、順番に山に向かって行進です。 |
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植林場所に到着すると指導員さんから植え方のレクチャーがあります。(みんな真剣に聞いてます) |
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いよいよ植樹の開始です。ちびっこもお父さん、お母さんと一緒にがんばってます。
アットホームに植樹は進んでいたのですが・・・
我が班は、アットホームすぎてなかなか植樹がはかどりません。他の班が次々に終了し下山していくのを横目にちょっとイライラ焦りだしました。どうしよう・・・・・。
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そこに救世主参上。
他の班の人たち(町の消防団だそうです)が応援に駆けつけてくれました。感謝!感謝!大感謝です! |
あっという間に残った木を植えてくれ、私たちは無事帰途につくことができました。 |
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ちょっと疲れたけれど、とっても気持ちの良い一日でした。
最後に、スタッフのTさん、Oさん、Uさん。雨を降らせないようにしてくれてありがとう。 |
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| ■ 毎月○日は「のれんの日」 (2005.04.14 up) |
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2001年の秋、直島コンテンポラリーアートミュージアム(現:ベネッセアートサイト直島)によって盛大に開催された「スタンダード展」というイベントを皆さんご存じでしょうか?
その関連企画で、本村地区の13軒のお宅がそれぞれ色とりどりのオリジナルのれんを軒先に掲げ、イベント期間中、本村のまちなみを美しく彩ってくれました。(この催しは後に「本村のれんプロジェクト」と呼ばれています。)
イベント終了後、のれんは各家に進呈され、それぞれのお宅で随時掲げられて現在に至っています。
このような経緯を経て、このたび「のれんオーナー」皆さんによる「本村のれんプロジェクト実行委員会」が立ち上がることになりまして、この取り組みに賛同してくれるオーナーさんを呼びかけてみたところ、嬉しいことに6軒ものお宅が新たに加わることとなりました。 |
| また、毎月1回「のれんの日」を定め、この日は、みんなでのれんを一斉に掲揚しよう!ということになりました。 「本村のれんプロジェクト実行委員会」では、今後もオーナーを募り、のれんを掲げてくれる家を増やしていきたいとのことです。
次回「のれんの日」は、毎月第3日曜日になるそうで、19種のオリジナルのれんが本村のまちなみを彩る予定ですので、もしちょうどこの日に直島に来られる機会がありましたらとてもラッキーかもしれませんョ(笑)
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| ■ 直島にアート作品が加わりました (2005.03.10 up) |
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現在、直島では「ベネッセアートサイト直島」さんが「直島」を舞台にアート活動を展開中です。
この度、直島ダムの広木池の近くに新たな屋外アート作品が加わることになりました。
写真での掲載は割愛させていただきますがとにかく「一見の価値あり!!」です。(ちなみに手前の車は本物で、私の車です。)
地中美術館から歩いて5分ほどの場所にあります。
ちょっと足を伸ばして、ぜひ実物をご覧になり、辺りの風景にあわせて「何か」を感じ取ってみてはいかがでしょうか? |
三島喜美代作: 「もうひとつの再生2005−N」 |
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| ■ ジャズダンスで体力づくりを! (2005.03.03 up) |
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「うぃ・らぶ・なおしまメンバー」 YO−YO−
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2月の毎週水曜日、4回体力づくり講座として、≪ジャズダンス≫を実施!!
教室としては、異例の若いお母さん&小学生〜中学生のダンスメンバー約40名が、参加。
終始、講師の中川久美さんの、笑顔と響きわたる関西なまりの美声(?)に、参加者も心地よい汗をかいていた(^_^;)
講師の中川さんは、幼稚園から日本舞踊を始め中学で名取 (@_@) 凄!
高校でモダンダンスに触れ、大学でジャズダンスのクラスを受講。
「これだ!」と思い、それからジャズダンスclubに入り、大学のダンス課程を一応(笑)終了。
卒業して会社に就職したが、「ヤッパリ違う」と思い、半年で退職。
子供達にダンスを教える仕事を始める。
ダンスに魅せられたきっかけは「ただただ楽しかった。勝ち負けも無い。達成地点も無い。同じものを踊ってもみんな違う。でも一緒に踊れば、ちゃんと1つの作品なんですよ。それが、病み付きになりました。」と語ります。
参加者も、「少しは、スリムになるかなぁ〜?ならなくても楽しいわぁ!」と、次回教室を、願っている参加者でした。
(メッチャハードだけど(^_^;)…かっこいいからなぁ(*^^*)と、ヨーヨは、感じました。) |
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